まなび創生ラボとは

「集うつながる発信をテーマに学びあう楽しさを実感す「場を創出

「正解のない問いに、自分なりの答えを導く」。いま私たちには「自分の頭で考え、判断し、自分の言葉で伝える」スキルが求められています。

そこで、私たち「まなび創生ラボ」は、時代にマッチした学びや仕事のスキルをみんなで考える「場」の創出をしていきます。

「まなび創生ラボ」は、銀座と東日本橋の二つの教室を拠点に、さまざまな分野のゲストをお招きし、社会人と学生がともに学ぶ勉強会やワークショップを定期的に開催しています。

このように小さな活動ではありますが、ここに集い学び合う方々が学ぶ楽しさを実感し、そうした体験を自信へと変え、生涯にわたって学び続けるモチベーションへとつなげていただきたいと願っています。

まなび創生ラボ主宰 丸山 剛

【主宰者プロフィール】
丸山 剛(マルヤマ・ゴウ)/1995年慶應義塾大学文学部史学科西洋史専攻卒業後、朝日新聞東京本社入社。媒体マーケティングの部門にて、各種調査やその分析を担当。1997年秋退社。その後広告制作会社、メディアレップ、フリーランスを経て、2002年株式会社クリックネット(有限から改組)を設立。企業のメディアタイアップ広告などコンテンツ編集からWEBシステム構築まで、幅広い事業を展開。ライターとしての実績としてこれまでにさまざまな分野の方々1000人以上に取材。特に教育関連の記事を担当することが多く、2014年より学生・社会人が主体的に学べる場を創りたいというかねてからの思いを形にし、多くの講師の方々の協力のもと、CSRの一環として「まなび創生ラボ」をスタート。今後、この枠組みを広げることが当面の目標。

※本取り組みは「株式会社クリックネット」の社会貢献活動の一環として行っております